--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
EDIT  |  --:-- |  スポンサー広告  | Top↑
2007.12.01 (Sat)

ロールオーバー作戦 

過去記事リメイク第五弾です。

 FXスワップを確実に得る方法 というテーマです。

応援のポチっが励みになります!コメントもお気軽に!!
本日のランキングは、70位前後。!応援お願いします(ペコリ)
 『続きを読む』前に、最新順位も確認してみてね!
★→『人気blogランキング』←★

【More・・・】

 FX投資戦略として、為替リスクを軽減する方法を紹介します。
結構有名な戦略ではあるかもしれませんが・・・

 スワップ派にとっては、スワップ金利だけ取れて、なるべく為替相場は激しく動いてほしくないですよね。
だったら、チャンスは

 ロールオーバー時間帯取引

 ロールオーバー時間とは、スワップが付く時間帯のことです。

 FX会社によって、ロールオーバー時間は違います。
 
 概ね、朝5時~7時です。

 あと、ニューヨーク取引時間の影響で、夏と冬では、ロールオーバー時間帯が変化します。

『そのロールオーバ時間1分前に買って、時間をまたいで、すぐ売りにだす』

 ポイントは、手数料分を除いて『為替差額』を狙わないことです。
 欲張ると、売るタイミングを逃す可能性があります。
 
 これが、毎日できれば、為替リスクの机上理論上では『リスクゼロ』となります。
24時間為替相場を気にしなくてよくなります。
 精神上もいいですよね。

 ただし、この作戦は、トレンドが上昇していなければ、成り立たない戦略
であることを強く認識する必要があります。

 よって、、買った直後に下降トレンドになった場合の対応を事前考えときましょう♪
 
 ①何日かポジ維持をする

 ②一定のロスカットを基準を作って、処分する

選択を自分の中でどちらか明確に戦略を事前に決めておく必要があります。

 また、これの欠点は、毎日朝早く起きないといけないことです(笑)

 私の場合は、朝が弱いので、このロールオーバー作戦は続きませんでした。
でも、スワップ3日付く日にやると効率がいいかもしれませんね。

 ただし、投資は自己責任でお願いします。


 有力FX情報がたくさん!時間がある人は除いてみては?
★→『人気blogランキング』←★



  

 




テーマ : ☆★おすすめっ★☆ - ジャンル : 株式・投資・マネー

EDIT  |  15:14 |  スワップ派時の記事  | TB(0)  | CM(4) | Top↑

いつも、あし@ありがとうございます。(´∇`ゞ

今日から12月ですね!

頑張りましょうね♪ (o´ー`)b

ポチッとして帰ります。(´∇`ゞ
ジェフ☆です♪ |  2007年12月01日(土) 16:46 | URL 【コメント編集】

★こんばんは

スプレッド分が結構痛かったりしますね。
マイナスでも構わず決済することにすれば、長い目で見るとプラスになるかな??微妙なところですね。
資産家さん |  2007年12月01日(土) 16:57 | URL 【コメント編集】

★こんばんは。

今年もあと少しですね。
年末に笑っていられるように、お互いに頑張りましょう。

応援ポチッ!
sabunoyume |  2007年12月02日(日) 12:32 | URL 【コメント編集】

★コメントありがとうございます

・ジュフさん
 今年も残すこと1ヶ月となりましたね。あっという間の今年も終わりそうです。だんだん時間がたつのが早く感じられます。

・資産家さん
 手数料無料で、スプレッドが小さい会社じゃないとげきませんね。銘柄もドル円がしかないのかなぁ。超なが~い目で見ると(円安傾向)、勝てそう?
 でも、それだったらロングポジしたままの方が楽ですね(笑)

・sabunoyumeさん
 来年は、北京オリンピックがありますね。いよいよって感じですけど、中国株ますますあがってほしいですね。
takataka |  2007年12月02日(日) 22:10 | URL 【コメント編集】

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除に必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示
 

この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック


 | HOME | 

自己紹介

月別アーカイブ

PING送信

アクセスランキング

FX情報

情報整理棚(カテゴリ)

最近の記事+コメント

資産家の足跡

ブログランキング

おすすめブログ

逆アクセスランキング

あし@

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。